保湿ボディクリームの選び方!乾燥肌ドライスキン対策

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アトピーケアにベビーパウダーを使うことはできる?


アトピーケアにベビーパウダーを使うことはできる?

アトピー肌のお子さんにベビーパウダーを使って良いものか悩まれている親御さんいらっしゃるでしょうか。

私は子どもの頃、夏のお風呂上りは毎日ベビーパウダーを親に塗ってもらうのが日課でした。

赤ちゃんの頃から使っていたようで、小学生くらいまで夏の定番マストアイテムでしたね。

大人になってからも、夏になると、使いたいなあと思うことが時々ありました。

自分にも子どもが生まれ親になり、ベビーパウダーを塗ってあげる立場になりました。

夏のお風呂上りは、ベビーパウダーを使う!そんな当たり前に思っていたのですが、一部「ベビーパウダーはよくない」という話を聞きました。

少しでもよくないという意見があるという話を聞いてしまうと、赤ちゃんの肌に使うのが怖くなりました。

そこで正しいことはなんだろうと思い調べてみました。

ベビーパウダーは、赤ちゃんの肌にも使える優しいパウダーです。

ベビーパウダーを塗ることで、サラサラ肌になって汗疹や乾燥を防いでくれます。

しかし、これは治療するものではないので、今できている汗疹やアトピーを治すものではありません。

予防するもであって治すもではないということです。

ではアトピー肌でも使っても問題ないのでしょうか。

私の子どもはアトピー持ちです。

秋生まれで、生まれて初めての冬にアトピーが発症しました。

小児科で診てもらうと、またアトピーかどうかはわからない、診断はできないと言われました。

ただ私の姉も子どもの頃からアトピー持ちでしたが、症状が全く同じだったので私は、きっとアトピーだろうなと思っていました。

ですから、初めての夏(生後10カ月前後)にベビーパウダーを使っても問題ないのか敏感になっていたのです。

ベビーパウダーを使うことで肌がサラサラするので、アトピーの痒みを防ぐ役割もしてくれますが、調べていくうちに、あることがわかりました。

それは、アトピーがひどい時は、使わない方が良いということです。

ベビーパウダーは、肌を保護することが目的のアイテムです。

ある小児科の先生に相談すると、ベビーパウダーを使うと毛穴が詰まり皮膚呼吸ができなくなるから使わない方がいいとおっしゃっていました。

化学物質が使われているという点も気になるので、アトピーがひどい時は負担になると思い私は使わないことにしました。

普段、肌の状態が良い時は、使って問題ないと思いますが、使用するときは、汗や水気をよく拭いて粉がだまにならないようにパウダーを薄く塗ると良いです。

粉がだまになると、皮膚呼吸ができなくなり、痒みを伴うリスクが高くなります。

ではアトピー肌に良いアイテムはあるのか、調べてみました。

すると「みんなの肌潤糖」が良さそうと思いましたよ。

しっかり保湿してくれるので、肌のバリア機能が修復されてアトピーケアできるというアイテムです。

ご自身の、またお子さんやご家族に肌状態に合ったアイテムを使って辛い症状が少しでも良い方向に向かいますように。

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